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北タイ最高

2009.05.24

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チェンコーンからチェンマイ経由でパーイへ....
盆地で山がきれいで、気楽な感じで過ごせました。

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2009-05-31 : Thailand : コメント : 0 : トラックバック : 0
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タイ再入国

2009.05.20

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↑フエイサイの町


ラオス国境の町、フエイサイで1泊し、タイ国境の町、チェンコーンへ....
メコン川をボートで30秒くらいで渡るとタイで、出入国手続きもそっこーで終わりました。


2009-05-31 : Laos : コメント : 0 : トラックバック : 0
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船旅②

2009.05.19

パークベンからフエイサイへ、、昨日と同じくらいの距離・時間。

木のイスで合計20時間の船旅、予想以上の長さでかなり疲れた。
でも、最後にメコンの夕日が癒してくれました。

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2009-05-25 : Laos : コメント : 0 : トラックバック : 0
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船旅①

2009.05.18

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ルアンパバーンからラオス国境の町、フエイサイへ向けてスローボートでメコン川の船旅。
2日に分けての移動で、パークベンという町で1泊。




2009-05-25 : Laos : コメント : 0 : トラックバック : 0
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ルアンパバーン

2009.05.15

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バンビエンから国道13号線を北へバスで6時間くらい行ったところの町。
ラオスの古都で寺院の数も僧侶の数も多い。

↓朝、托鉢をする僧侶
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2009-05-25 : Laos : コメント : 0 : トラックバック : 0
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バンビエンへ

2009.05.09

ビエンチャンから国道13号線を北へバスで3時間くらい行ったところの村、バンビエン。

村の周りは山で囲まれており、日本の昔の田舎を思い出させる風景で居心地も良い。

祭りか何かしてました。
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バンビエンにはソン川という川があり、村人にとって大事な川で、そこで自給自足で生活している人もいる。
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2009-05-12 : Laos : コメント : 1 : トラックバック : 0
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2009.05.08

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ビエンチャンの街を歩いていると、社会主義の旗を掲げているところが多い。
カンボジア、ベトナムでもよく見かけたが、ラオスも社会主義の国である。

今日は、久しぶりに、日本食レストラン(大阪)で秋刀魚の塩焼き定食を食べました。
$4くらいで、リーズナブルで美味しかったです。

2009-05-12 : Laos : コメント : 0 : トラックバック : 0
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ビエンチャン2日目

2009.05.07

ラオスは昔フランスに統治されていたので、フランス文化が根付いており、建物や食べ物なども影響を受けています。年配の人はフランス語を話せる人も多いそうです。


↓パトゥーサイ。パリの凱旋門を模して造られた。
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↓ワット・シーサケット。女性の仏像が多い。
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ラオスはタイ・カンボジア・ベトナムと同じく上座部仏教。日本の仏教とは違う。
これまで旅行している間、オレンジ色の袈裟を着て観光している僧侶を結構見かける。

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2009-05-12 : Laos : コメント : 0 : トラックバック : 0
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サ~バイディ~!!

2009.05.06

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東南アジアで行きたかった国の一つラオス。

ホーチミンからプノンペン経由の飛行機でラオス(ビエンチャン)へ飛んじゃいました。
3時間くらいで到着し適当に宿を決め、メコン川のサンセットを見に行きました。

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↑こんな感じで渡ってます。渡るとそこはタイです。


メコン沿いの海の家ならぬ、川の家で夕食を食べていると、
2人組みの日本人のおじさんが隣りのテーブルでお食事をしていたので、お話をしました。

昆虫採集で旅行に来ているということで、また今回でラオス旅行が12回目ということで、色々勉強になるお話ができて面白かったです。

町の雰囲気はベトナムとかと違って、人も少なく、落ち着いていて気に入りました。

2009-05-11 : Laos : コメント : 0 : トラックバック : 0
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ホーチミン市内観光

2009.05.04

今日は、ホーチミン市内の観光をするためにバイタクをチャーター。
日本語をしゃべるおっさんでガイドしてくれるというので承諾し、一時間$4で、

①天后宮。チャイナタウンの中国寺
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②チャイナタウンのビンタイ市場
↓物で溢れてます。
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※おっさんと提携してるお土産屋コースを回る。


③ベトナム戦争博物館
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終了。

最終、1時間半しか乗ってないのに、3時間って言ってきたけど、
効率良く回れ、日本語でいろいろ説明してくれたので、なかなか良かったです。

2009-05-11 : Vietnam : コメント : 0 : トラックバック : 0
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ベトナム入国

2009.05.03

バスでベトナムのホーチミンへ向けて、プノンペンを朝8時出発....
《プノンペン~バベット~モックバイ~ホーチミンのルート》

今回のバスは、シェムリアップからプノンペンのボロいバスではなく、なかなか良かったです。

....が、プノンペンを出発してそっこーで路肩へ停車、、、パンク?で後輪のタイヤ交換してました。。

タイヤ交換も完了し、1~2時間程走っていると、川の手前まで来て停車。バスを降りて船で渡ると思いきや、、バスに乗ったまま船にバスを載せて渡りました。

たぶんプノンペンは貧乏だから橋を造るお金がないんだと思います。

今回もかなり適当な出入国審査で無事に国境を突破できました。

15時にホーチミン到着し、宿も旅行者が集まる安宿街(デタム通り周辺)で決め、お腹が減っていたのでその辺の店でフォーを食べました。
カンボジアのご飯がイケてなかった分、かなり美味しく感じました。

↓ベトナム名物、シクロ
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2009-05-06 : Vietnam : コメント : 1 : トラックバック : 0
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プノンペン2日目

2009.05.02

今日はポル・ポト派により国民の3分の1が虐殺された現場、『キリング・フィールド』へ....

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↑9000近くの頭蓋骨、エグかったです。。

プノンペンはカンボジアの首都で、シェムリアップやバスで通ってきた町よりは明らかに都会だけど、全体的に汚く、見所もほとんどないし、バイクタクシーやトゥクトゥクの運ちゃんの客引きが半端なくうっとおしいので、
居心地も悪く、明日ベトナム(ホーチミン)へバスで向かうことにしました。前回のバス手配の失敗を活かし、今回は信用の置けそうなツアーデスクで手配。($10)

2009-05-06 : Cambodia : コメント : 0 : トラックバック : 0
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いい加減なヒルトンホテル

2009.05.01

精算はチェックアウトの時にする予定で、あらかじめ計算しておいた宿泊代・食事代の支払いは$36でしたが、
チェックアウトの際に請求された金額はなぜか$24、、、大分適当です。

バスは宿の前に来るということだったので、朝7時半に宿で待っているとバスは来ません、、、来る気配がありません。
まー、東南アジアだし時間通りには来ないのは当然と思っていたけど、念のため宿の男に聞いてみると、もうすぐ来るということだった。
少し経った後、別の男がやって来て、チケットを見るやいなや、カンボジア語で騒ぎ出し、トゥクトゥクに乗るように言われ、バス乗り場へ直行。
7時50分頃到着し、もちろん7時半発は既に行っちゃってました......

運良く?8時半発のプノンペン行きがあったので、それに乗れるということだったが、バスはどう見てもV.I.P.バスではなく、ノーマルバス。
チケットの仕切りをしている男へ、「ノーマルバスじゃねーか!こっちは$10も払ってんだ!!」と言うと、「他のバスと同じV.I.P.バスだ。文句はオレに言われても知らねー、宿に言え!」ということだった。
他に停まっているV.I.P.バスと比べても明らかにボロかったけど、もう時間もなかったので諦めてノーマルバスへ乗車しました。


プノンペンまでの途中、何度も停車し地元民を乗せたり、降ろしたりして(完全にノーマルバス)、15時頃プノンペンに到着しました。

やっぱりいい加減な宿に頼むとこうなるという、良い教訓になりました。

↓プノンペン市街。交通渋滞がひどく、町並みも汚いが、排気ガスで空気も汚い。
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2009-05-06 : Cambodia : コメント : 0 : トラックバック : 0
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アンコール遺跡

2009.04.30

アンコール・ワットからのサンライズを見るために、朝4時半にに宿を出発。

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震えました。


次にアンコール・トムへ移動。

↓アンコール・トムには石造の王宮、寺院など80を超える数があり、その中でも中心的存在バイヨン
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↓バイヨンの中に、観光客との写真撮影でお金を稼いでいる、当時のクメール王国の民族衣装を着ていた女の子がいました。
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暑くて疲れていました。。

バイヨンの横の食堂・お土産街(かなり汚らしい)で朝食を食べましたが、値段も高く($3)、味もひどかったです。
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↓タ・プローム(もともとは仏教寺院であったが、後にヒンドゥー教に改宗。現在インド政府の補助で遺跡の手直し中)
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↓タ・ケウ(アンコール・ワットはこれをモデルに造られたという説もある。上まで登れます。)
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この辺までくると、もうどれも一緒に見えてきます。

最後にサンセットを見るために、プノン・バケン(アンコールの聖山、高さ約60m)の頂上まで登りましたが、曇っていて見れませんでした。

東南アジアでの一番の目的であった、アンコール遺跡はかなり良かったです。
観光名所だけあって、観光客の数は多く、その2~3割くらいが日本人でした。

アンコール遺跡から帰った後、明日プノンペンへ移動するために、宿でバスチケットを手配。
(ノーマルバス$7とV.I.P.バス$10があり、V.I.P.バスのチケットを購入。朝7時半発)

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